忙しい女性をエンパワメントし、お腹と心と美を満たすコラーゲンバー

合同会社TONEは、日本初のフェムテックスナック「TONE BAR」の発売を9月6日(月)より開始します。

「TONE BAR」は、女性に嬉しい厳選した成分を詰め込んだコラーゲンバーです。「日々の喧騒から逃れて一息つく」「自分と向き合う・他者のことを想う」といったセルフケア・ウェルネスケアのための時間を提供します。女性が自分自身をいたわることで、女性支援につながる仕組みを作り出します。

■忙しい女性が自分自身をいたわる時間をつくるためのコラーゲンバー

コラーゲンバー「TONE BAR」は、女性はこうあるべきという価値観の押し付け、ライフステージ変化への周囲からのプレッシャーなど、女性特有のストレスを抱えるすべての人のために、「日々の喧騒から逃れて一息つく」「自分と向き合う・他者のことを想う」といったセルフケア・ウェルネスケアのための時間を提供します。
ペプチドコラーゲン、MCTオイルなど、女性が喜ぶ成分を贅沢に配合し、忙しい女性の体と心と美を満たします。

■女性特有のストレスを感じる瞬間

TONEがSNSを通じて女性特有のストレスを感じた経験を募集したところ、一晩で50件を超える数の体験談が集まりました。職場、恋愛、結婚、子育てなどにおいて、ストレスを感じた体験談の一部をご紹介します。

<職場>
・私が営業職になる時に上司から、「あなたは人の3倍結果出さないと、営業として認められないよ」と言われたこと。(当時はその会社で営業は9割が男性社員だった)もし私が男性だったら、「人の3倍」の部分はなかったと思う。
・就活するとき、「彼氏いますか?」「結婚する予定がありますか?」と聞かれて、最後面接官から「あなたの年齢と彼氏がいることで結婚してやめる可能性があるから、残念ながら…」と言われ、不採用になった。
・2年くらい前にパートで働いてた金融機関が昭和かっていうぐらい古くさい職場で、お茶当番と年末の飲み会の準備と片付けは全て女性だった。

<恋愛・結婚>
・共働きで遠距離婚スタートの際に(義母から)「息子のご飯は誰が作るの?」ん?私のご飯は誰が作るんでしょうか?
・初対面の義母に「女の子の幸せは仕事辞めて男の人についていくことだと思うわ〜」って言われて絶句。
・レストランで、私の名前で予約しているのに、コースの説明や伝票を渡すなど、夫の方を向いてされる

<育児>
・私の無痛(和痛)分娩の話を妊娠中の友人夫婦にしている時に、そのご主人が言った言葉。「自分の力でお腹を痛めて産まないと赤ちゃんを可愛いと思えないよ」
・女性同士の飲み会、店でたまたま知り合いに会った時、「えっ、子供をどうしてるの?旦那さんが面倒を見てるの?」って聞かれた。男性だったら絶対そんなこと聞かれないでしょ
・PTAの会長に女性はなれない。女性のトップは「母親代表」という肩書きがついている。父親代表は??

■女性支援
TONEからあなたへ、あなたから誰かへ

このような女性特有のストレスを、女性同士で助け合いたいという発想で生まれたのが「TONE BAR」です。

私たちは、多種多様な女性が社会のしがらみにとらわれず生き生きと暮らせる社会の実現をサポートするために、Voice Up Japanを通じた寄付を行なっています。

自分自身を労って、TONE BARを食べることが、他の女性の支援につながる仕組みを作り出しています。

■「TONE BAR」について

・販売価格:TONE BAR 9本セット 2,624円(税込)
・製品開発:合同会社TONE
・公式HP:https://tonejapan.com

<TONE BARの楽しみ方>
1.好きな時にトーンバーを食べる。
2.自分をいたわってあげている私はなんて美しいんだ!とほめてあげる。
3.がんばってる他の女性のことも想い、つながりを感じる

■代表・菅原杏依 / マリアムエズコメント

目まぐるしく競争の激しい世界の中で働く中で、コロナ禍での長い自宅待機期間をきっかけに「休息」や「自分をいたわること」の大切さに気が付きました。忙しいすべての女性が、自分の身体や心の声に耳を傾ける時間を持ってほしいという思いでTONEを立ち上げました。

女性として生まれたことに誇りを持って、まずは自分を労ることが、何より大切なことだと信じています。TONE BARを通して自分を労り他者を想う「TONE moments」が広がっていくことを願っています。

■合同会社TONE

代表者 : 菅原杏依 / マリアムエズ
所在地 : 〒206-0804 東京都稲城市百村2126-8
公式インスタグラム:https://www.instagram.com/tonejapan/