マルサンアイ株式会社(本社:愛知県岡崎市、代表取締役社長:稲垣 宏之)は、2026年3月5日(木)~3月9日(月)の5日間限定で、体験型ポップアップイベント「03月12日はマルサン豆乳の日 ありがとうにゅう感謝祭 2026」を 虎ノ門ヒルズ ステーションタワーB2F ステーションアトリウムにて開催中です。

「03月12日はマルサン豆乳の日 ありがとうにゅう感謝祭 2026」実施概要

日時:2026年3月5日(木)~3月9日(月)11:00~19:00
場所:虎ノ門ヒルズ ステーションタワーB2F ステーションアトリウム
(東京都港区虎ノ門二丁目6番1号)
東京メトロ日比谷線「虎ノ門ヒルズ駅」改札を出てすぐ
参加費:無料
特設サイト:https://www.marusanai.co.jp/campaign/thanksfestival2026/

体験レポート!

早速筆者も会場へ!場所は日比谷線「虎ノ門ヒルズ駅」の改札を出てすぐなので、アクセス抜群!

会場ではマルサンアイの豆乳が全商品試飲可能となっております。
スーパーで見かけたことがあるものから、初めて見るものまであってわくわくしながらどれを飲むか選びました。

私が最初に試飲に選んだのはこちら!大人気の「ひとつ上の豆乳」シリーズと、3月2日に発売したばかりの黒ごま味を選択。
ひとつ上の豆乳の白桃味は、最初豆乳に白桃がどんな相性か気になりましたが、白桃のジュースかと思うほどしっかりと白桃の味がして、とっても美味しかったです。

自分好みにカスタマイズ“ソイラテアレンジ”

ソイラテにはちみつやキャラメルシロップなどを使って、ソイラテを自分好みにして飲むのを楽しめます。
まずはなにも入れずに飲んで、そのあとにアレンジを楽しんでもよさそうですね!

“マルサン豆乳の日”×T-MARKET コラボメニューも登場!

イベント会場のすぐお隣、T-MARKETの人気店舗では「有機豆乳無調整」を使用した“マルサン豆乳の日”コラボメニューが登場。またコラボメニューご注文のお客様、先着 0312 名様にはささやかなプレゼントもご用意しております。いま、ここでしか味わえない特別メニューをぜひご賞味ください。

【販売期間】3月5日(木)~なくなり次第終了

<虎ノ門 おお島> ※コラボメニューはディナータイムのみの提供。

とろろとわさびの豆乳寄せ ¥550(税込)

すりおろした山芋の粘りを豆乳のコクでまとめた、とろける食感の豆乳寄せです。わさびを合わせることで、香りと後味のキレを良く仕上げました。豆乳により山芋の角が取れ、やさしい甘みとコクが口の中に広がります。ランチメニュー「おお島の和定食」でも小鉢で提供します。

鮭と菜の花の豆乳煮込み¥880(税込)

鮭を昆布出汁のきいた豆乳で煮込んだ一品です。春野菜の菜の花を添えました。沸騰させずに煮込むことで、なめらかでクリーミーな口当たりに仕立てています。豆乳の豊かな風味が、鮭やきのこの旨みをやさしくまとめます。

<AM STRAM GRAM> ※テイクアウト専門店

豆乳カスタードクリームとイチゴのタルト マルサン坊やのクッキーをのせて ¥1,280(税込)

大豆のやさしい風味とまろやかな味わいが広がる豆乳カスタードをたっぷり使用し、マルサン坊やのクッキーを添えたイチゴタルトです。パイ生地に近いサクサクッとした食感のブリゼ生地になめらかなカスタードクリームを楽しめる、期間限定の味わいです。

豆乳ムースとブルーベリーのタルト 1ピース ¥980(税込)

なめらかでやさしい味わいの豆乳ムースと黒蜜を加えてじっくり焼き上げたアーモンドクリーム生地を合わせたタルトです。豆乳の風味を生かしたムースをたっぷりのせたみずみずしいブルーベリーとともにお楽しみください。

<dam pub> Sakura Silk Hazy ¥1,200(税込)/320mlのワンサイズ展開

豆乳を使用したヘイジースタイルのIPAです。クリーミーな豆乳にいちごピューレと桜の塩漬けを加え、甘酸っぱさや、塩味、香りが重なります。豆乳由来のシルキーな口当たりがビールの苦味をまろやかにし、和菓子のような余韻を楽しめる、日本らしい季節感あふれるクラフトビールに仕上げました。

■マルサンアイ株式会社について

本社所在地:〒444-2193 愛知県岡崎市仁木町字荒下1番地
代表者:代表取締役社長 稲垣 宏之
資本金:8億65百万円
設立:1952年3月
URL:https://www.marusanai.co.jp/
業務内容:豆乳を主とする植物性ミルク、および植物由来原料を使用したプラントベースフード等の
製造販売。2025年9月期の売上は、328億円。

当社では豆乳を中心とした様々な製品の製造販売を通じて、企業理念である「健康で明るい生活へのお手伝い」の実現に向け、今後もより多くの方に植物性素材の可能性や魅力を感じていただけるよう、新商品開発や生活者との接点強化を図っていきます。